motor > 東京地下鉄

| 10000系 |
▲ 10202(487kb)
区間 : 東久留米 - 清瀬 長さ 02:02非同期の音をはじめとして全般的に音が小さめなのが特徴。
惰行時も唸りがなくちょっと物足りなさを感じる位である。
本形式ではドアチャイムがJR209系等と同様のものがを使用
しているのも従来の東京地下鉄の車両とは異なる。
| 08系 |
▲ 08 205(352kb)
区間 : すずかけ台 - つくし野 長さ 01:28三菱製2レベルIGBT-VVVFを採用している。非同期の音が
三菱のもの特徴である"ヒュルヒュル"音になっている。
自動放送が装備されているがこの時は使用していなかった。
| 01系 |
▲ 永久磁石同期電動機試験車(01 238) 01 238(316kb)
区間 : 稲荷町 - 田原町 長さ 01:192007年秋から東芝製の永久磁石同期電動機を試験しており
従来の車両とは異なった独特の音を出すようになっている。
全閉構造になっている為か音そのものは小さめ。
| 8000系 |
▲ チョッパ制御車 8817(427kb)
区間 : 市が尾 - 藤が丘 長さ 01:47モータ音やブレーキ緩解音等が7000系とは明らかに異なり
独自の音を立てている。また増備途中からドアエンジンが
変更され静粛化が図られておりこれは変更後のタイプの音。
| 7000系 |
▲ 6次車type1 7934(513kb)
区間 : 清瀬 - 東久留米 長さ 02:08最終増備グループの6次車は登場当初から自動放送や
車内案内表示器が装備される等他車との違いが多い。
チョッパ車のモータ音は2種類ありこれは中速域以降の
唸りが低い音のタイプ。メーカの違いによるのだろうか?▲ 6次車type2 7933(527kb)
区間 : 清瀬 - 秋津 長さ 02:12こちらは中速域以降の唸りが高いタイプの音。
高速域ではノッチオフ時にゴロゴロと音が鳴るのが特徴。
車両によってはかなり大きな音を立てるものもあるようだ。▲ 日立2レベルIGBT type2 7904(547kb)
区間 : 秋津 - 清瀬 長さ 02:172004年にリニューアルを実施した7104Fでは日立製の
2レベルIGBTを採用している。この更新で全電気ブレーキ
となったようで停車直前に逆相モードの音が聞こえるが
その音が他の日立IGBT車とは違う独特な音になっている。▲ 三菱2レベルIGBT 7918(473kb)
区間 : 清瀬 - 東久留米 長さ 01:58現状7000系では1本のみの三菱製2レベルIGBT採用車。
08系で採用されたものを使用しているのか音はほぼ同じ。
| 6000系 |
▲ 日立2レベルIGBT 6328(654kb)
区間 : 天王台 - 我孫子 長さ 02:44上にある7000系日立2レベルIGBTのファイルにある7104Fと
同時期にリニューアルが実施された6128Fの音。
基本的には似た音だが非同期の音が異なっている。
| 5000系 |
▲ 5334(453kb)
区間 : 南行徳 - 行徳 長さ 01:53低速時の音は比較的静かだが高速域は甲高い音を立てる。
冷房化に際し抵抗制御から界磁添加励磁制御に変更が
行われたものの基本的には以前と音の違いは無いようだ。
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Pagemaster M.Hayashi