melody > JR東日本 > 奥羽本線

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山形駅 ■ 山形新幹線
2006年08月現在
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山形新幹線及び山形線ホームで"花笠音頭"をメロディーとして用いている。
スイッチ操作で鳴動のON,OFFを操作するタイプで完全なフルコーラスは鳴り難い。
接近チャイムも現在ではこの駅でのみ使用されているレアなもの。
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横手駅 #1:北上(北上線)方面 #2:新庄方面 #3:大曲方面 ■ 北上線
2008年08月現在
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2002年に大館,弘前と同時期にそれまでのベルからメロディに変更が行われた。
横手のみ首都圏でも比較的珍しいメロディ"高原"を用いている。
"白い線"など他の駅とは異なる言い回しのアナウンスを用いていたがいつの間にか
アナウンスが変更されている。しかしながら駅名連呼の部分だけは従来のまま。
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羽後境駅 #2:大曲方面 #1:秋田方面
2003年09月現在
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大曲〜秋田の中間駅(神宮寺〜四ツ小屋)及び雫石駅で用いられているタイプの放送。
接近メロディはカンノ製作所タイプのものだがアナウンスは永楽電気タイプのもの。
聞いての通り奥羽線の各駅では音質は余り良くないようである。(雫石は良い)
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秋田駅 ■ 秋田新幹線 ■ 羽越本線
2006年11月現在
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新幹線のほか各路線が集まる秋田駅では詳細型の放送が用いられており
奇数番線が男声,偶数番線が女声と使い分けられている。
発車メロディはありふれた曲だが鳴動の度に法則性無く頭が切れたり余韻切りに
なったりしており(2002年現在),放送装置の具合が余り良くない可能性も...
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大館駅 #1,#3:鷹ノ巣方面 #2,3:弘前方面 #3:十和田南(花輪線)方面 ■ 花輪線
2008年08月現在
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弘前駅の1代前のメロディと同じ曲を使用していたが2007年12月から地元出身デュオ
"ダックスムーン"の曲をアレンジしたメロディに変更されている。
#1が"ハチ公物語"で#2,3が"きりたんぽ物語"という曲名。"きりたんぽ物語"の方は
"ダックスムーン"のホームページでメロディと同じ部分が試聴できる。
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弘前駅 ■ 弘南鉄道
2008年08月現在
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かつてベルを使用してたがメロディー化され,更に橋上駅舎化の際に津軽三味線を
使用したご当地メロディに再度変更と2002〜2004年に二度の変更が実施された弘前。
せっかくの珍しいメロディだが常に流れるBGMと被ってしまうことが多く#1のファイルの
ようにBGM無しで録れる機会は非常に少ないと思われる。
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川部駅 #3,#1:弘前方面 #2:青森方面 #1:五所川原(五能線)方面 ■ 五能線
2006年11月現在
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ファンの間で"仙石型"と呼ばれる事が多いタイプの放送。
奥羽本線では川部のほか八郎潟で使用されているのを確認済み。
周りは田圃が多く視界が開けているので列車が見えてから収録を開始すれば良いw
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浪岡駅 #1:弘前方面 #2,3:青森方面
2008年08月現在
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主に仙台近辺の駅で使われているユニペックスタイプの放送が用いられている。
ただし言い回しが独特なものになっている。ホーム毎に放送の最後の部分の
イントネーションが異なっているのはご愛嬌。
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Pagemaster M.Hayashi